プラットフォーム

1つのギャラリーを、すべてのデスクトップで

どのビルドにもすべての機能が入っています。AI検索、顔認識、地図、エディター、スマホ連携は、Windows、macOS、Linuxのどれでも使えます。違うのは、それぞれのOSがもともと備えている仕組みの部分だけです。

Windows版は販売中です。macOS版とLinux版は仕上げ中です。メールアドレスを登録いただければ、それぞれの公開日にお知らせします。

どこでも同じ

すべてのプラットフォームで使えるもの

プランの区別も、プラットフォームごとの機能制限もありません。どれでもプログラムのすべてが使えます。

  • ライブラリのグリッドとビューアー
  • AIセマンティック検索
  • 顔認識と人物
  • 写真の中の文字(OCR)
  • アプリ内の地図
  • 写真エディター
  • スマートフォン・カードからの取り込み
  • Wi-Fiでのスマホ連携
  • 重複検出
  • 体験版・共通ライセンスキー

違うところ

OSによって異なる8つのこと

どれも小さな違いで、ドライバーやコーデックに関するものばかりです。意図的に省いた機能はありません。

機能 Windows macOS Linux
動画のプレビューと長さ 標準搭載 FFmpegで対応 1 FFmpegで対応 1
スキャナー 標準搭載 非対応 SANE経由 2
モーションフォト 再生可能 — —
HEIC / HEIF写真 無料のHEIF拡張機能 3 標準搭載 libheifで対応 3
AI検索の速度 GPUで高速化 CPU CPU
アプリ内の地図 WebView2が必要 4 標準搭載 標準搭載
写真の中の文字の対応言語 多言語 英語 英語
インストール方法 .exeインストーラー .dmg · Intel & Apple Silicon AppImage · deb · rpm · flatpak
  1. 1FFmpegは無料で、インストールは一度だけです。インストールしなくても、動画は名前、サイズ、日付とともにライブラリに表示されます。FFmpegをインストールして次のスキャンが実行されると、プレビューと長さが加わります。
  2. 2LinuxでのスキャンにはSANE(scanimageツール)を使います。パッケージマネージャーからインストールすると、イメージング画面にスキャナーが表示されます。
  3. 3HEIC写真には無料のデコーダーが必要です。WindowsではMicrosoft Storeの「HEIF 画像拡張機能」、Linuxではlibheifツールを使います。macOSは標準で読み込めます。
  4. 4地図はMicrosoft Edge WebView2ランタイムで描画されます。ほとんどのWindows 11マシンにはインストール済みです。ない場合は地図にその旨が表示され、それ以外の機能はすべて使えます。

検索の品質は3つとも同じです。同じモデルで、同じ結果が得られます。違うのは、写真を最初にインデックス化する速さだけ。そして、どのOSでもライブラリの中身がPCの外に出ることはありません。

14日間無料で試す

すべての機能が使えて、制限なし、アップロードなし。今お使いのプラットフォームで。

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